Free Tech Hubフリーランスの評判や特徴、支払サイト、マージンが知りたい!
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Free Tech Hubとは?
| 対応エリア・地域 | 全国 |
|---|---|
| 対応職種 | フロントエンド、サーバーサイド、アプリ、インフラ、ネットワーク、SE、ディレクター、ITコンサル、デザイナー |
| 支払いサイト | 15日 |
| マージン(手数料) | 業界最低水準 |
| 最高単価 | 非公開 |
Free Tech Hub(フリーテックハブ)
は、株式会社Cloud Linkが運営するフリーランス向けのエージェントサービスです。
株式会社Cloud Link
| 対応エリア・地域 | 全国 |
|---|---|
| 事業内容 | 東京オフィス 〒105-0002 東京都港区愛宕2丁目5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー27F 大阪オフィス 〒541-0054 大阪府大阪市中央区南本町2丁目2-9辰野南本町ビル 5F |
| 所在地 | 2003年7月13日 |
| 資本金 | 2,800万円 |
| 代表取締役社長 | 梅野 且貴 |
情報:スマートエンジニア
Free Tech Hubの特徴
1. リモートワーク案件割合91.5%
リモート案件の割合を91%と謳っています。(2024年現在)
10案件中9案件なのでエージェントの中でもかなりリモートの割合が多い方と言っても過言ではありません。
稼働日数や稼働場所まで、ご希望のライフスタイルや働き方に合わせて、あなたにぴったりの案件を選ぶことができます。
2.13,804件の案件流通
エージェントの良し悪しは案件数の多さで決まると言っても過言ではありません。
どんなに親切なエージェントでも案件がなければ契約に至りませんからね。
その点13,804件の案件を保有しており(2024年現在)、高単価を期待できる案件を多数提案してくれます。
3.Udemyが無料で使える福利厚生
Udemy Businessなどの学習リソースのアカウントを自己負担なしで1人1アカウント保持することができます。
これは他のフリーランスエージェントにはない福利厚生です。
どの職種もUdemyで最新の技術を学ぶことは多くあります。私もフロントエンドの最新技術をUdemyで効率よくInputしています。
キャンペーンではない限り、通常1つ1万円以上と安くない教材なのでこれはかなり節約になりますね!
他にも更なるスキルアップと充実したプライベートライフを実現できるよう、フリーランスのための特別な福利厚生パッケージを用意しています。
Free Tech Hubのデメリット
1.初心者は門前払い
エンジニア経験最低2年〜を対象としています。
そのため未経験のエンジニアは利用することが難しいと言えます。
1年間正社員で経験してる、という場合もそこで具体的にどういった経験があってどういうことができるのかを説明できないと難しいです。
いづれにしても相談することで、これからすべきことが明確化するので、迷っているなら問い合わせてみることをお勧めします。
Free Tech Hubの評判
評判を調べてみました。
1.驚異的な追い込み
2社エージェント利用、既にオファーが出ていた他社様に決めようとしていた矢先の終盤戦、Free Tech Hubの驚異的な追い込みで最もマッチする企業様からスピードオファーいただくことが出来ました。ご担当者さまに御礼申し上げます。
2. 3週間で、案件探しを終えることができた
Free Tech Hubが、一番今の自分の希望に沿った提案をしてくれるのではと思い、依頼をさせて頂きました
3つもの企業を紹介してもらいその中から理想の現場を見つけることができました。
約3週間という時間で、案件探しを終えることができたのでとても満足しておりますここまで尽力してくれた事、誠に感謝しております。
とてもおすすめのエージェントです
3.一番条件が良かった
50代インフラエンジニアです。
Free Tech Hub含め4社エージェントからスカウトがありました。
その中で一番スピード感があったのと、面談の結果私にあうであろう企業をご紹介いただきました。
結果、Free Tech Hubからご紹介いただいた企業が一番条件も良かったためその企業に参画することとしました。
2週間という時間で終えられたのもFree Tech Hubさんのおかげかと考えています。
Free Tech Hubの悪い評判
自分の言ったことに責任をもつべき。
職務経歴書の添削をやると自分で言ってたので、依頼しましたが、全くやっていない。むしろ依頼されたことを忘れてる?無いことにしてる?エージェントにそこまで期待しませんが、自分の言ったことに責任をもつべき。
フリーランスエージェントの担当者レベルによっては、蔑ろにされることもありますので注意が必要です。
Free Tech Hub以外に登録すべきエージェント
1. テクフリ|高単価案件を狙いたい人向け
テクフリは、フリーランスエンジニア向けのエージェントサービスです。
特に年収を上げたい人に向いています。
特徴としては、以下のような点があります。
- エンド直案件が90%以上
- 中間マージン10%案件あり
- 平均単価81.2万円
- リモート案件も多数(約40%)
- 契約更新も事前に確認してくれる
- 連絡レスポンスが速い
実際のデータでも、3人に1人が収入120%アップしており、90%以上が希望単価を下げずに参画しています。
また、案件が決まらなかった場合でもフィードバックがもらえるため、次の応募に活かしやすいのも特徴です。
特に以下のような人には向いています。
- 実務経験3年以上ある
- 今より単価を上げたい
- 営業せずに案件を取りたい
- 今のエージェントに不満がある
2. フリーランスボード|案件をまとめて比較したい人向け
フリーランスボードは、複数のエージェント案件をまとめて検索できるサービスです。
いわゆるエージェントではなく、案件検索プラットフォームに近い立ち位置です。
最大の特徴は、45万件以上の案件を一括で比較できる点です。
複数のエージェントに個別登録する必要がなく、効率的に案件探しができます。
主な特徴は以下です。
- 100社以上のエージェントと提携
- 案件数45万件以上(業界最大級)
- 高単価・フルリモート・副業案件も豊富
- AIマッチ機能で案件提案
- スカウト機能あり
- 完全無料で利用可能
特に便利なのがAIマッチ機能で、条件に合った案件を自動で提案してくれます。
スワイプ操作で簡単に応募できるため、案件探しにかかる時間を大幅に短縮できます。
以下のような人におすすめです。
- 案件を一括で比較したい
- まずは相場感を知りたい
- 効率よく案件を探したい
- リモートや柔軟な働き方を重視したい
まとめ
Free Tech Hub(フリーテックハブ)
は、フリーランスエンジニアにとって魅力的なプラットフォームとして評判です。
その最大の特徴は、リモート案件の豊富さであり、約91.5%の案件がリモートワーク可能とされています。これは多くのフリーランサーにとって理想的な働き方を実現する上で重要な要素ですよね!
さらに、Free Tech Hubは多様な職種に対応しており、フロントエンドからインフラまで幅広い技術領域の案件を提供しています。
また、フリーランスエンジニアにとっては技術スキルの向上も不可欠ですが、Free Tech HubはUdemy Businessの無料利用を提供することで、自己成長を支援しています。これにより、最新の技術トレンドやスキルを習得し、競争力を保つことができます。
とはいえ、初心者エンジニアにはおすすめできないのがデメリットです。プラットフォームが経験者に焦点を当てているため、未経験者や経験の浅いエンジニアにとってはハードルが高いかもしれません。
総じて、Free Tech Hubはリモートワークやスキル向上の面で魅力的なサービスを提供しています。無料なので一度問い合わせてみるといいでしょう。





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