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【企業向け】業務委託のフリーランスエンジニアを採用する手順

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フリーランスエンジニアを業務委託で採用したい
この記事は上記のような採用担当者に向けて、業務委託のフリーランスエンジニアを採用する手順を書いていきます。
この記事を読むことで以下がわかります。
  • 現代はエンジニア争奪時代
  • エンジニア採用になったらまずすべき3つのこと
  • フリーランスエンジニアを選ぶべき理由
  • エンジニアの業務委託を探せるおすすめサービス

現代はエンジニア争奪時代

エンジニア採用になったはいいけど、どうやって採用したらいいの?というのが、この記事を読んでる方の率直な気持ちではないでしょうか。

今は、様々なプラットフォームで求人が募集されていて人材を採用する方法の選択肢が多いですよね。

一方、IT人材不足はまだまだ続いており、どこの企業も優秀なエンジニアを欲しています。

所謂、エンジニア争奪戦時代と言えます。

そんな今、採用方法を間違えるだけで以下のことが起こり得ます。

  • 人が集まらない
  • 採用できたはいいが、能力が低い(ミスマッチ)
  • 時間、費用ともにコストがかかりすぎる

こういった状況が続くと、経営にも響きますよね。

どこの会社も同じく人が資本なわけです。

エンジニア採用担当になったらまずすべき3つのこと

エンジニア採用担当になったらまずすべきことは以下の3つです。

  1. 採用したい人材を明確化すること
  2. 雇用形態・待遇・環境整備を決めること
  3. 採用プラットフォームを決めること

1.採用したい人材を明確化すること

まずは、どんな人材を現場が採用したいかを確認しましょう。

  • 職種(サーバーサイド、フロントエンド…etc)
  • 言語(PHP、Ruby、Python、JavaScript…etc)
  • 経験年数
  • リーダーシップの有無
  • 内面

上記は最低でも抑えておくべきエンジニアのスキルと人物像です。

2.雇用形態・待遇・環境整備

次に、正社員、フリーランス、派遣など雇用形態をどうするかを決めます。

また、待遇(給料・報酬)と環境(リモート可、PCはMac、Windowsどちらでも大丈夫かなど)を整えておく必要があります。

3.採用プラットフォームを決める

諸々、求める人物像と企業側の準備ができましたら、採用プラットフォームを決めましょう。

今やSNSでの採用を強化している企業もいますが、費用がかからない代わりにやはり求める人材が集まらないというのが現状です。

しっかりとした人材マッチングサービスを利用するのがおすすめです。

正社員採用と業務委託採用の比較(雇用形態はどっちがいい?)

正社員採用とフリーランス採用を比較してみます。

正社員採用のメリット・デメリット

1回採用してしまえば長く在籍してもらえる
  • 即戦⼒⼈材の採⽤に時間がかかる
  • ⼤量のスカウトメールを送ってもなかなか即戦⼒⼈材に出会えない。
  • とにかく、採⽤コストが⾼い

フリーランス採用のメリット・デメリット

一方フリーランス採用のメリットは以下です。

  • 必要な時のみ採用ができるため余計な人件費がかからない
  • スキル・経験が安定している
  • 現場慣れしている
採用頻度が高くなる

正社員採用がいいかフリーランスの業務委託採用がいいかはどういう人材を欲してるかによって変わります。

現在は、

  • 即戦力になる
  • 案件が落ち着いたら契約終了できる

などの効率的な所に魅力を感じ、近年フリーランスエンジニアを採用する企業がとても増えています。

フリーランスエンジニアの業務委託を探せるおすすめサービス

フリーランスエンジニアの業務委託が探せるサービスは複数ありますが、今回特におすすめするのはSOKUDANです。

SOKUDANとは?

SOKUDANはCAMELORS株式会社が運営する「副業(複業)」探しのプラットホームです。

副業(複業)に特化してるという点が他の求人サービスとは違います。

SOKUDAN自体は2019年夏にリリースされた割と新し目のサービスですが、2020年12月現在では9,500名のプロ人材が登録している新進気鋭のサービスの一つです。

その中でもエンジニアの割合は高く、「Ruby」「PHP」などの人気言語はもちろん、「Python」や「Go」などの新しい言語も扱えるエンジニアも豊富です。

SOKUDANがおすすめな5つの理由

  1. スカウトなしで即戦力人材を最速で獲得できる
  2. 直契約が可能
  3. リモートワーク経験を可視化できる(業界初)
  4. 相互レビュー機能を実装予定
  5. 料金プランは3種類(初期費用、成功報酬、仲介手数料が0円のプランも)

1.スカウトなしで即戦力人材を最速で獲得できる

公募でもすぐに応募が集まる仕組みを実現しています。
また個別オファーも利用できるのでさらにマッチング率は向上します。

2.直契約が可能

直契約が可能なので余計なコストや時間がかかりません。

3リモートワーク経験を可視化できる(業界初)

今やリモートワーク経験も立派なスキルとなっています。

SOKUDANでは業界初、エンジニアがリモートワーク経験があるかどうかが可視化されています。

そのため、スムーズに案件に入ってもらえたり、リモートでのコミュニケーションに心配がなくなる利点があります。

4.今後、相互レビュー機能がされるかも

たとえばグルメサイトや通販サービスのレビュー・口コミのように、どのエンジニアが過去参画企業からどのような評価を受けてるか一目瞭然となります。

一方で、企業側もプロ人材からの評価がたまるので、新規で案件を募集する際に書き方などを参考にできたり、評価が良ければSOKUDAN内でのPR要素にもなるメリットがあります。

5.料金プランは初期費用が0円もあり!

SOKUDANでは利用状況に応じて複数プランがあります。

他のマッチングサービスだと初期費用が発生したり、料金プランが1つしかないなどハードルが高く感じます。

SOKUDANであれば初期費用ゼロで使い始めることも可能であり、条件に合わせてお得なプランを利用できるのがメリットです。

実際にどのプランがいいかはご相談してみてください!(相談無料

 

SOKUDAN公式サイトはこちら

今だけSOKUDANのサポートが受けられます

今だけSOKUDANの以下サポートが受けられます。

  • 案件作成代行・・・0円
  • マッチングサポート・・・0円
  • 採用活動代行・・・0円

案件作成代行

最低限の情報を伝えるだけで、SOKUDANのフォームに基づいて案件作成代⾏してくれます。

マッチングサポート

マッチングしないというのは採用者の多くが抱える最大の悩みです。

SOKUDANではマッチング率を⾼めていくために、オフラインでのマッチング⽀援をしています。

採⽤活動代⾏

対象者絞り込むために,、プロフィール確認、事前確認⾯談等をSOKUDANで⾏い、採⽤活動のサポートをします。

まとめ

以上、【企業向け】業務委託のフリーランスエンジニアを採用する手順です。

私自身、SOKUDANを利用していていいサービスだなと感じたのでおすすめです。

もし、採用プラットフォームをお探しであれば参考にしてみてください。

 

SOKUDAN公式サイトはこちら

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hoshi

フロントエンドのフリーランスとして週5フルリモートで働いてます。

営業

Webデザイナー(アルバイト)

Webデザイナー(正社員)

フロントエンドエンジニア(正社員)

フリーランスとして独立しました。

詳細なプロフィールはこちらを参照ください。

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【完全版】フリーランスエージェント18社面談を受けた現役が比較・おすすめランキングを作った

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