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Code Village(コードヴィレッジ)でReactを学ぶのはあり?現役フロントエンドが評判を確かめた!

CodeVillage

新型コロナウイルスの影響で説明会・体験会はオンラインで行われていますので、ご安心ください。

Code Village(コードヴィレッジ)ってReact学べるらしいんだけど評判はどう?
Code Villageで学んで転職は可能?

Code Villageの評判やどういった特徴のあるプログラミングスクールなのか気になりますよね。

この記事では上記お悩みの方に向けて

  • Code Villageの基本情報・特徴
  • Code Villageの評判ってどうなの?悪い評判はある?
  • Code Village(コードビレッジ)を受講するとどうなる?
  • フロントエンドエンジニアはどれだけ稼げるの?

という内容を書いていきます。

 

この記事を書いてる私は、2012年ころからフロントエンドエンジニアになり、現在はフリーランスエンジニアとしてReact案件で企業に常駐しています。(Reactむずい…!笑)

 

プログラミングスクールに通ってみた経験もあるので、その経験も踏まえてcode village(コードヴィレッジ)がおすすめかどうか書いていきます。

 

▼JavaScript特化型のプログラミングスクール▼

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Code Village(コードヴィレッジ)の基本情報

Code Villageの基本情報を解説します。

運営会社株式会社Permil
学習内容JS特化による全レイヤーの学習
身につくプログラミングスキルHTML5, CSS3, JavaScript
Sass, React, Node.js, Express.js mongoDB
なれる職種フロントエンドエンジニア、コーダー、マークアップエンジニア
対象プログラミング未経験者、プログラミング挫折者、年齢制限なし
受講形式授業形式 or オンライン授業
受講期間3~4カ月
質問サポート平日10:00〜19:00
支払い方法現金振込・クレジットカード決済
料金(税抜)通学生集団コース 400,000円(税抜)
オンライン授業コース 400,000円(税抜)
分割払いクレジットカード会社の分割払いで月額21,600円

Code Village(コードヴィレッジ)の特徴

Code Villageの特徴を解説します。

  • フロントエンド(特にJavaScript)に特化
  • 事前動画学習がある
  • カリキュラムのレベルが高い
  • 教室とオンライン両方のコースがある

フロントエンド(特にJavaScript)に特化

Code VillageはJavaScript特化型のスクールです。

そのため、JavaScriptの理解が他スクールよりも深められるのが特徴です。

他のスクールはjQueryだったり、ついで程度で終わってしまうのでフロントエンドを極めたいという人には十分すぎるスクールです。

なぜさまざまな言語の中でJSなのか?

これは公式から以下のように説明があります。

  • 学習コストが少ない
  • WEBアプリの仕組みを網羅的に学べる
  • JSを学んだ後にRubyやPHP学ぶのもあり

つまり最初の入り口としては、入りやすいし拡張性が高い(いろんなことができる)よね!という話です。

 

これは私自身、完全同意でして、やはり他言語と比べて環境構築などが少ない分すぐ結果が画面に表示されるので、挫折し辛いです。(動きもつけれて楽しい)

 

また、フロントエンドだけでも(フリーランスであれば)余裕で年収1,000万いきますので稼ぐという面で考えても、有効な選択肢ですね。

事前動画学習がある

Code Villageは事前動画学習があります。

事前学習では以下が学べます。

基礎編Lesson1 HTML基礎
Lesson2 CSS基礎
Lesson3 構造の理解、デザイン基礎
Lesson4 実践サイト制作(ヘッダー編)
Lesson5 実践サイト制作(アイキャッチ編)
Lesson6 実践サイト制作(擬似クラス・共通分の記述理解編)
Lesson7 実践サイト制作(プロパティ応用編)
Lesson8 実践サイト制作(font awesome編)
Lesson9 実践サイト制作(配置や値の指定方法応用編)
Lesson10 実践サイト制作(アクセス・フッター編)
応用編Lesson11 sassの概要理解・レスポンシブデザインの概要理解1
Lesson12 sassの実際の使用方法の理解
Lesson13 reset.cssの理解・レスポンシブデザインの概要理解2
Lesson14 実践コーディング1
Lesson15 実践コーディング2
Lesson16 実践コーディング3
Lesson17 実践コーディング4
Lesson18 実践コーディング5

基礎から応用まで既に学べますね!通常のHTML/CSSのスクール、3ヶ月分のボリュームですよ笑

 

各項目を見てもかなり実践を考えたカリキュラムが事前学習の時点で学べるということに驚きです。

なぜ事前学習があるの?

こちらも公式からの説明をまとめます。

  • 最初の領域を授業で教えるのは非効率的
  • 生徒の立場では受講料の無駄遣いに感じる恐れがある

つまり、基礎的なことはだいたい独学レベルで学べるんですよね。

そこに同じ料金と時間を割くのはもったいないし、基礎的なことが分かってる生徒がいたら退屈な授業ですよね。

そのため様々な生徒の習熟レベルを均一化し、もったいないを防ぐために事前動画学習は用意されているんですね。

しかもCode Villageの事前学習は、独学で学べるものよりかなり内容の濃いものになっています。

React, Node.js, Express.js mongoDBなどレベルの高いフレームワークやサーバサイドのJS網羅

では、Code Villageの本格的な授業のカリキュラム内容を紹介します。

LESSON01ガイダンスJSの技術の全体像の説明 + Git
LESSON02マークアップ/HTMLマークアップ基礎力養成+事前学習定着度確認
LESSON03JavaScript基礎①変数・数値とリテラル・文字列処理・配列
LESSON04JavaScript基礎②条件分岐・ループ・関数
LESSON05JavaScript応用①基本的なデータ構造・JSON
LESSON06JavaScript応用②関数型プログラミングの概略・高階関数(関数を受け取る関数)
LESSON07JavaScript総括オブジェクト指向プログラミング
LESSON08DOM①DOMの基礎・HTTPサーバ・C/Sモデル・ドメインとURL
LESSON09DOM②DOMのAPI
LESSON10React 基礎①ライブラリとは・フレームワークとは・React
LESSON11React 基礎②Component
LESSON13React 応用①HTTPサーバ・C/Sモデル・ドメインとURL
LESSON14React 応用②静的Webサイトホストによるホスティング
LESSON15チーム開発の心得①NPM/Yarn・パッケージマネージャ
LESSON16チーム開発の心得②Git (CUI) + GitHub (ITS, wiki)
LESSON17チーム開発の心得③ソフトウェアアーキテクチャ(PoEEE, DDD)
LESSON18チーム開発の心得④CI/CD, ビルド環境, ツールチェーン

 

上記がカリキュラム内容ですが、かなり本格的な内容ですね

正直私が受けたいくらい…。

他社と比べても下記はCode Villageだけでしょう。

  • 高階関数
  • オブジェクト指向プログラミング
  • ソフトウェアアーキテクチャ
  • CI/CD
  • ツールチェーン

この辺は付加価値となり、他のエンジニアと比較して優れる部分だと思います。

教室とオンライン両方のコースがある

Code Villageは教室とオンラインが選べます。

料金は以前は、教室とオンラインで差があったのですがこの記事を書いてる時点では同じ金額となっているのでご注意ください!

※正確な情報は公式サイト(Code Village)でチェック!

通学生集団コース(池袋教室)

住所〒171-0022
東京都豊島区南池袋2丁目46
シャトードゥヴァンベール 102※ 副都心線「東池袋駅」から徒歩1分、
JR線「池袋駅」から徒歩10分

オンライン個別コース

全ての講義が自宅で完結するオンライン個別コースがあります。

現在は、2020年の新型コロナウイルスの影響でどんどん世の中がオフラインからオンラインへ移行していますよね。

教室で受講するのを危険に感じていた人も、自宅で学べるチャンスです!

オンラインはどんな形で授業するの?

オンライン授業は以下のツールを使ってマンツーマンで行われます。

ビデオチャットツール

  • Appear.in
  • whereby

カリキュラム

  • 課題の提出・添削オリジナルWEBアプリ

 

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Code Villageのいい評判

Code Villageのいい評判は以下です。

プログラマーに転職目指しています

情報共有出来たり、お互い切磋琢磨し合える仲間が欲しいです😭
codevillageというプログラミングスクールで最近jaの学習始めました
まだ、マークアップ言語しかやったことありませんが現時点ではプログラマーに転職目指しています

マンツーマン状態

今日は大学終わりにスクールの自習室を利用してきました!

生徒3人に対し講師3人なので、マンツーマン状態でした笑

帰宅したら、テスト勉強を進めたいと思います

XDから読み取って、より実案件に近い形で制作しました

完成まであと少しです

こちらはデザインカンプXDから読み取って、より実案件に近い形で制作しました

まだ、ポートフォリオに載せるには完成度が低いので、もう少し時間がかかりそうです

大学がある為スキマ時間にやっており、かなり遅いペースなのでモドカシイ気持ちです

codevillageで叩き込んで11月からはインターン

としひとです!一分一秒自己投資の精神でやってます。

8月~11月までcodevillageで叩き込んで11月からはインターンします(ほぼ確実)

これからよろしくお願いします

実践型で大変だけど何ができて何ができないかわかって良い

今CodeVillageっていうプログラムスクール通ってんだけど超実践型で大変だけど自分が何ができて何ができないかわかって良い!

Progateで基礎固めてCodeVillageで実用法学ぶのが良いかも!

現役エンジニア講師との距離の近さ

授業前の受講生さんとお話していて、うちに決めた理由について、
「現役エンジニア講師との距離の近さ」と言って頂けました。

他のスクールさんも、それぞれ良い所がある中、
うちの特徴に未来を預けて頂けたことが嬉しいです!

 

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その日の疑問はその日に解決

講義中や講義の前後30分に講師に対して質問することも出来るのでその日の疑問はその日に解決することが出来ます!

その日にやったこととその応用がその日のうちに課題として出てくるので、かなり力が付きそうです^^

引用:https://naoyasublog.com/code-village

ポートフォリオが作れる安心して就活できる

そして面接官に言われたことは…

面接官
ポートフォリオを作ってくる学生は中々いないよ
つまり…!

ちゃんとしたポートフォリオを作るだけで、ITエンジニアの就活はかなり有利になりますよ!

Code Villageでは学習の過程でポートフォリオを作ることが出来ますので安心して就活をすることが出来ます。

引用:https://naoyasublog.com/code-village

1日3時間以上の学習をほぼ強制的に促してくれる

Code Villageでは、生徒達に1日3時間以上の学習をほぼ強制的に促してくれます笑

1日3時間×3ヶ月も続けることができれば、確実にプログラミングスキルを身に着けることができるでしょう。

でもどうですか?独学で続けられる自信がありますか?

…僕は自信がなかったのでプログラミングスクールに通いました笑

引用:https://naoyasublog.com/code-village

長期インターンの斡旋を行なっている

Code Villageは長期インターンの斡旋を行なっているんです。

僕が就活で一番後悔していることは、長期インターンに行かなかったことなので、正直このサービスは羨ましいです…笑

引用:https://naoyasublog.com/code-village

悪い評判がない

どう調べたって悪い評判ないし、話聞いていいと思ったんだから入りたい!!

Code Villageの悪い評判

悪い評判は本当にないのですが、一件だけありました。

これは辛いですね。

とはいえ、圧倒的に悪い評判が少なく、時間も経ってるため改善されていそうです。

もし、本当に言い方が刺々しかったら最初の時点で分かると思いますので無料カウンセリングの時に確認しましょう!

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Code Village(コードビレッジ)を受講するとどうなる?

Code Villageを受講すると以下になれると思います。

  • ReactもしくはJSを得意とするWeb制作会社に入社・転職できる
  • ReactもしくはJSを得意とするWebサービス会社に入社・転職
  • Webアプリを作ってサービスで稼ぐことも可能
  • Webサイトの受託制作で稼ぐことも可能
  • フリーランスエンジニアとして業務委託契約が可能←私の場合

フロントエンドエンジニアで年収1,000万は夢じゃない

私の場合、Reactの案件でフリーランスエンジニアとして業務委託契約をしています。単価(月収)は85万円です。

もちろんサーバーサイド言語なしで、

  • HTML
  • CSS
  • JS(React)
  • TypeScript

というスキルで85万円×12ヶ月=1,020万円

という年収になります。

上記はあくまでその案件の単価なので、1つのモデルケースとなれば幸いです。

ただReactを習得していて70万を下回る案件はかなり少ないです。

80万前後と思っていていいでしょう。

Code Village(コードビレッジ)の料金は高い

Code Villageの料金は400,000円です。

人によっては

「高い!」と思われるかもしれませんが、プログラミングスクールの相場感でいくと

平均的な金額です。

もっと高い所もありますね。

しかし、先述した通り、毎月80万稼げるのがJSエンジニアです。

そうなってしまえばあの頃躊躇していた自分はなんだったんだろう?と思ってしまいますね笑

迷ってる時間が一番の機会損失ですよ!

まとめ:Code Village(コードヴィレッジ)がおすすめの人は?

以上、Code VillageでReactを学ぶのはあり?現役フロントエンドが評判を確かめた!という記事でした。

 

おすすめな人は以下です。

  • フロントエンドエンジニアを極めたい
  • オンラインでも学びたい
  • 事前学習で基礎的な内容は押さえておきたい
  • Reactのスペシャリストになりたい

上記のような方は間違いなくCode Village(コードヴィレッジ)が合うと思いますよ!

いきなり受講が心配な人は、まずは無料体験で感覚を掴んでみましょう。

 

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