【フリーランス】リモートに強いエージェント5社
フリーランスエージェントのおすすめ30社をランキング 気になる1位は?
50,000円がもらえる!フリーランスエージェントの紹介キャンペーン

QAエンジニアのフリーランス案件はどこに多い?エージェント別の実数を比較【2026年】

本ページにはプロモーションが含まれます

おすすめフリーランスエージェント
  • QAエンジニアの案件を扱っているエージェントはどこ?
  • そもそもフリーランスのQA案件ってどれくらいあるの?
  • テスト実施だけの案件に偏らず、単価を上げていけるのか知りたい

 

この記事を書いている私は、フリーランスのフロントエンドエンジニアです。

 

エージェント紹介記事は「QA案件が豊富」と書いてあるだけのものが多いので、各社の公開案件を実際に数えて比較しました。

 

結論から言うと、QA案件の数はエージェントによって100倍近く違います。同じ「フリーランスエージェント」でも、QAエンジニアにとっては選択肢の広さがまったく別物です。

  • エージェント別のQA案件数(2026年9月時点の実数)
  • QAエンジニアの単価レンジ(テスター・テストエンジニア・QAの違い)
  • 状況別にどのエージェントを選べばいいか
  • QA案件がほとんどなかったエージェント

 

先に結論をまとめておきます。

  1. QA案件数で見るとテクフリ(537件)とレバテックフリーランス(371件)の2強
  2. 同じQAでも「テスター」と「QAエンジニア」では平均単価が約12万円違う(55.7万円 / 67.4万円)
  3. 総案件数が多くてもQA案件が多いとは限らない。PE-BANKは全5,017件中QAエンジニア5件
  4. 最初の1社はQA案件の実数を公開しているエージェントを選ぶと失敗しにくい

 

【公式】テクフリの無料登録はこちら

  1. QAエンジニアのフリーランス案件はどこに多い?【エージェント別の実数】
    1. 「テスター」と「QAエンジニア」では単価が12万円違う
    2. 案件数だけで決めないほうがいい理由
  2. 状況別・QAエンジニアにおすすめのフリーランスエージェント
    1. 1.QA案件の数と単価をまず確認したいなら:テクフリ
    2. 2.案件の幅と単価の上限を狙うなら:レバテックフリーランス
    3. 3.入金を早くしたいなら:ココナラテック
    4. 4.サポートの手厚さで選ぶなら:ギークスジョブ
    5. 5.企業と直接契約したいなら:HiPro Tech
  3. QA案件が少なかったエージェント:PE-BANK
  4. QAエンジニアがエージェントを選ぶときの4つの基準
    1. 1.QA案件の実数を自分で数える
    2. 2.職種の区分を見る
    3. 3.マージンが公開されているか
    4. 4.支払いサイト
  5. QAエンジニアがフリーランスになるメリット・デメリット
    1. メリット:自動化スキルがそのまま単価になる
    2. メリット:働き方の自由度が高い
    3. デメリット:テスト実施案件に偏りやすい
    4. デメリット:領域によって案件が偏る
  6. よくある質問
    1. Q1.QAエンジニアのフリーランス案件は何件くらいある?
    2. Q2.QAエンジニアのフリーランスの単価相場は?
    3. Q3.テスト自動化の経験がないと厳しい?
    4. Q4.地方在住でもQA案件は取れる?
    5. Q5.正社員のQA求人を探している場合は?
    6. Q6.エージェントは何社登録すればいい?
  7. まとめ:QAは「総案件数」ではなく「QA案件数」で選ぶ

QAエンジニアのフリーランス案件はどこに多い?【エージェント別の実数】

各社の公開案件検索で、QA関連の職種を絞り込んで数えた結果です。

エージェントQA関連の公開案件数単価全体の案件数
テクフリ537件
(QAエンジニア303/テストエンジニア134/テスター100)
平均55.7〜67.4万円
最高132万円
23,588件
レバテックフリーランス371件
(「QA」でのキーワード検索)
約37〜94万円110,000件以上
PE-BANKQAエンジニア5件
テスター(テスト・検証)79件
—5,017件
ココナラテック公開検索でQAを絞り込めず未計測—21,450件
ギークスジョブ公開検索でQAを絞り込めず未計測——
HiPro Tech案件検索が会員限定のため未計測——

各社の公開案件検索を2026年9月時点で確認。「未計測」は公開ページでQAだけを絞り込む手段が見つからなかったもので、案件がないという意味ではありません。

「テスター」と「QAエンジニア」では単価が12万円違う

テクフリは職種ごとに案件数と単価を公開しているので、QA領域の相場がそのまま読み取れます。

職種案件数平均単価最高単価最低単価
QAエンジニア303件67.4万円121.0万円16.5万円
テストエンジニア134件63.2万円132.0万円33.0万円
テスター100件55.7万円110.0万円22.0万円

 

テスターとQAエンジニアの平均単価差は約12万円、年換算で約140万円です。

 

一方で最低単価はQAエンジニアのほうが低く(16.5万円)、最高単価はテストエンジニアのほうが高い(132万円)という逆転もあります。職種名ではなく案件の中身で単価が決まっているということです。

 

テスト設計や自動化まで担当する案件を狙えるかどうかが、そのまま単価に効いてきます。

案件数だけで決めないほうがいい理由

上の表でPE-BANKを見てください。全体では5,017件を保有していますが、QAエンジニアで絞ると5件です。

 

総案件数が多いエージェントでも、QAの取り扱いが少ないことは普通にあります。「案件数10万件以上」といった全体の数字は、QAエンジニアにとってほとんど判断材料になりません。

 

登録前に、その会社の公開案件検索で「QA」「テスト」と入れて自分で数えてみてください。数分で終わります。

状況別・QAエンジニアにおすすめのフリーランスエージェント

ここからは、実数と各社の条件をふまえて状況別に紹介します。

1.QA案件の数と単価をまず確認したいなら:テクフリ

テクフリは、QA関連の公開案件が537件と今回調べた中で最多でした。

 

加えて職種ごとに案件数・平均単価・最高単価を公開しているため、登録前に自分の相場を確認できます。QAエンジニアにとってはここがいちばん大きい差です。

QA関連案件537件(QAエンジニア303/テストエンジニア134/テスター100)
手数料(マージン)マージン率10%案件あり(全体の約35%が10%案件で稼働)
支払いサイト案件ごとに明記(30日サイトが中心・45日サイトもあり)
リモート案件約80%
福利厚生業務満了金・報酬付き休暇・所得補償保険(ITフリーランスコンソーシアム)

 

案件検索に「中間マージン10%」という絞り込みがあり、応募前に手取りの見通しが立つ案件を選べます。マージンが非公開のエージェントが多いなかで、これは珍しい仕組みです。

 

有給に相当する「報酬付き休暇」と、退職金に相当する「業務満了金」が無料で付くのも、他社にほとんどない特徴です。

 

【公式】テクフリの無料登録はこちら

 

テクフリの評判・口コミは?メリット・デメリットとマージンを解説【2026年】
テクフリの評判が気になったので、実際アポを取って取材してきました。 高額案件が多いという評判は本当?他のエージェントと比べてぶっちゃけどう?メリットとデメリットが気になる方に参考になるかと思います。

2.案件の幅と単価の上限を狙うなら:レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは「QA」検索で371件。単価レンジは約37万〜94万円と幅があり、品質管理・テスト運用から、BIエンジニアのQA対応支援まで案件の種類が広いのが特徴です。

QA関連案件371件(「QA」でのキーワード検索)
案件数110,000件以上
支払いサイト15日(月末締め翌月15日支払い)
平均年収881万円
リモート参画率91%以上
取引社数10,000社以上

 

支払いサイトが15日と業界でも早い部類なので、独立直後で資金繰りに余裕がない時期でも回しやすいです。

 

フォロー体制も手厚く、私が利用したときは面談担当・企業担当のほかに複数のフォロー担当がついていました。職場の細かい悩みを電話で聞いてもらったこともあります。

紹介キャンペーンについて

レバテックフリーランスには、紹介した側・された側の双方に現金が支払われる紹介キャンペーンがあります。紹介を受けた側は参画1ヶ月で現金50,000円です。

 

こちらから紹介できますので、ご希望の方は下記からご連絡ください。

お問い合わせ
各種お問い合わせはこちら

 

【公式】レバテックフリーランスの無料登録はこちら

 

レバテックフリーランスの評判・口コミは?実際に使ってわかったメリット・デメリット【2026年】
レバテックの実態や悪い評判を実体験を元に余すことなく解説したいと思います。 レバテックのマージン、案件数、メリットとデメリット、良い評判、悪い評判やうざいというのは真実か、 紹介キャンペーンで5万円もらえるって聞いたけど誰かに紹介してほしい!など気になる方に参考になるかと思います。

3.入金を早くしたいなら:ココナラテック

ココナラテックの特徴は、報酬の先払い・即日払いに対応していることです(審査あり)。

案件数21,450件(直近半年間の総案件数)
支払いサイト15日。先払い・即日払いにも対応(審査あり)
最高月収200万円
実績15年

 

独立直後は、初回入金までの1〜2ヶ月が資金的にいちばんきついタイミングです。先払いを選べるエージェントは他にほとんどありません。

 

フリーランスエージェントの利用が初めてで、職務経歴書やスキルシートの書き方から相談したい人にも向いています。

 

【公式】ココナラテックの無料登録はこちら

 

ココナラテック(coconala tech)の評判!支払いサイトが鬼!?福利厚生が奇抜すぎる!?徹底解説【2024最新】
この記事では上記のようなフリーランスの方に向けて、ココナラテックの評判や特徴、メリット・デメリット・支払サイト・福利厚生のfuriwell(フリウェル)を徹底解説します。

4.サポートの手厚さで選ぶなら:ギークスジョブ

ギークスジョブは支援実績20年以上の老舗です。コンサルタント担当・営業担当・サポート担当の3名体制でフォローする仕組みがあります。

取引社数4,000社(2026年3月末時点)
登録者数24,000人(2026年3月末時点)
リモート可能案件83%以上(2025年度実績)
平均紹介案件数1人あたり16.5案件(2025年度)
契約継続意向率95%(2025年度)
支払いサイト25日(月末締め翌月25日支払い)

 

1人あたり16.5案件という紹介数は、選択肢を並べて比較したいQAエンジニアには相性がいい数字です。

 

私が使ったときの印象では、レバテックとギークスジョブはほかの選考の進捗をよく聞かれました。ただ最初はマッチする企業があるか不安だったので、一生懸命対応してくれるこの2社は自分には合っていました。

 

【公式】ギークスジョブの無料登録はこちら

 

【2026年】まさか…ギークスジョブの評判・口コミを徹底暴露
この記事では上記のようなフリーランスエンジニア・デザイナー・PMの方に向けて、ギークスジョブの評判・口コミを解説します。

5.企業と直接契約したいなら:HiPro Tech

HiPro Tech は企業との直接契約にこだわったエージェントです。

  • 約70%が企業との直接契約
  • 約60%の案件が80万円以上
  • リモート案件が84%

 

QAは開発チームと密に連携する役割なので、間に会社が入らないほうが認識のズレが起きにくいという利点があります。単価面でも中間マージンが減ります。

 

ただし公開案件検索が会員限定のため、QA案件がどれだけあるかは登録前に確認できません。面談時に必ず聞いてください。

 

【公式】HiPro Techの無料登録はこちら

 

HiPro Techの評判は悪い?口コミと実態を登録して検証【2026年】
この記事では上記のようなフリーランスの方に向けてHiPro Techの評判、特徴、支払いサイト、マージンを書いていきます。 その経験を元にHiPro Techがおすすめのサービスかを解説したいと思います。 また今回実際に登録して、HiPro Techの担当者から話をきくことができたので実体験としてリアルな情報を書いていきます。

QA案件が少なかったエージェント:PE-BANK

PE-BANKは全国13拠点を持ち、マージン率を公開している評判の良いエージェントです。

 

ただしQAエンジニアで絞ると公開案件は5件でした(テスター・テスト/検証は79件)。全体で5,017件を保有していることを考えると、QAの取り扱いは多くありません。

 

QA案件を軸に探すなら、この記事では推奨しません。地方で常駐案件を探したい、マージン率を公開しているエージェントを使いたいといった別の理由があるなら検討する価値はあります。

 

PE-BANKの評判・口コミは?実際に面談してわかったメリット・デメリット【2026年】
PE-BANKといえばWeb系エンジニア案件に強みを持つフリーランスエージェントですが、実際のところどうなのか?利用して評判を確かめてきました。 エージェントの方から意外な話も聞けたのでその辺も書いていきます。

QAエンジニアがエージェントを選ぶときの4つの基準

  1. QA案件の実数を自分で数える
  2. 職種の区分を見る(テスター/テストエンジニア/QAエンジニア)
  3. マージンが公開されているか
  4. 支払いサイト

1.QA案件の実数を自分で数える

前述のとおり、総案件数とQA案件数は連動しません。

 

公開案件検索で「QA」「テスト」と入れて件数を確認するだけで、そのエージェントがQAに力を入れているかがわかります。担当者の「QA案件も豊富です」という言葉より、検索結果の件数のほうが確実です。

2.職種の区分を見る

QA領域は「テスター」「テストエンジニア」「QAエンジニア」で単価帯が分かれます。

 

職種を分けて案件を掲載しているエージェントは、テスト実施だけの案件に押し込まれるリスクが低いと考えられます。登録時に「テスト設計・自動化まで担当したい」と伝えておくと、紹介される案件が変わります。

3.マージンが公開されているか

フリーランスエージェントのマージンは非公開が一般的で、一般的な相場は20〜30%と言われています。

 

同じ単価70万円の案件でも、マージン10%と30%では手取りが年間160万円以上変わります。マージン率が事前にわかる案件があるかどうかは、年収に直接効く条件です。

 

各社のマージン率はフリーランスエージェントのマージン一覧公開【最も手数料が安いのは?】にまとめています。

4.支払いサイト

初回入金までの期間は、独立直後にいちばん効いてきます。

 

今回紹介したエージェントでは、レバテックフリーランスとココナラテックが15日、ギークスジョブが25日、テクフリが案件ごと(30日または45日)でした。

 

支払いサイトの比較はフリーランスエージェントの支払サイトを比較!最も支払いが早いのは?を参照ください。

QAエンジニアがフリーランスになるメリット・デメリット

メリット:自動化スキルがそのまま単価になる

Selenium・Cypress・Playwrightなどの自動化スキルがあると、案件の選択肢と単価が明確に変わります。

 

テクフリの実数で見ても、テスターの平均55.7万円に対しQAエンジニアは67.4万円、テストエンジニアの最高単価は132万円です。テスト実施だけで止まらず、設計・自動化まで対応できるかが分かれ目になります。

メリット:働き方の自由度が高い

リモート案件の比率はレバテックフリーランスで91%以上、テクフリで約80%、ギークスジョブで83%以上です。

 

QAはコードとドキュメントが中心の仕事なので、フルリモートとの相性は職種のなかでも良いほうです。

デメリット:テスト実施案件に偏りやすい

QA案件のなかにはテスト実施が中心のものも多く含まれます。

 

単価は上がりにくく、スキルも積み上がりにくいため、案件選びの段階で「テスト設計から入れるか」を確認する必要があります。

デメリット:領域によって案件が偏る

QA案件はWeb系やSaaS企業に集中しています。組み込みや医療機器といった領域は案件数が限られるため、専門性を活かしたい場合は探すのに時間がかかります。

よくある質問

Q1.QAエンジニアのフリーランス案件は何件くらいある?

2026年9月時点で、テクフリが537件(QAエンジニア303/テストエンジニア134/テスター100)、レバテックフリーランスが「QA」検索で371件でした。

 

QA領域だけで数百件規模の案件が動いているので、選択肢が足りないということはありません。

Q2.QAエンジニアのフリーランスの単価相場は?

テクフリの公開データでは、QAエンジニアの平均単価が67.4万円、テストエンジニアが63.2万円、テスターが55.7万円です。

 

最高単価はテストエンジニアで132万円、QAエンジニアで121万円でした。

Q3.テスト自動化の経験がないと厳しい?

テスト実施中心の案件もあるため、自動化経験がなくても案件はあります。

 

ただし単価を上げていくなら、テスト設計と自動化は避けて通れません。最低単価16.5万円から最高132万円までの開きは、ほぼこの差だと考えていいです。

Q4.地方在住でもQA案件は取れる?

リモート案件の比率が高いため、フルリモート前提なら地方在住でも可能です。

 

一方で地元に常駐するタイプのQA案件は、どのエージェントでも数が限られます。

Q5.正社員のQA求人を探している場合は?

この記事はフリーランス(業務委託)案件を前提にしています。正社員のQA求人は対象外です。

Q6.エージェントは何社登録すればいい?

2〜3社が目安です。QA案件はエージェントごとの保有数の差が大きいため、1社だけだと紹介が止まったときに動けなくなります。

 

まずは実数を公開しているエージェントで相場を把握してから、2社目を決めると無駄がありません。

まとめ:QAは「総案件数」ではなく「QA案件数」で選ぶ

各社の公開案件を実際に数えた結果、QA案件の数はエージェントによって大きく違いました。

目的おすすめ
QA案件の数と単価を確認したいテクフリ(QA関連537件・職種別に単価を公開)
案件の幅と単価の上限を狙いたいレバテックフリーランス(QA 371件・支払いサイト15日)
入金を早くしたいココナラテック(先払い・即日払いに対応)
サポートの手厚さで選びたいギークスジョブ(3名体制・1人あたり16.5案件を紹介)
企業と直接契約したいHiPro Tech(約70%が直接契約)

 

「案件数10万件以上」という数字は、QAエンジニアにとっては判断材料になりません。登録前にその会社の検索窓で「QA」と入れて件数を確認するだけで、失敗はかなり減らせます。

 

まずはQA案件の実数と単価を公開しているテクフリで、自分の相場を確認するところから始めるのが確実です。

 

【公式】テクフリの無料登録はこちら

 

QAエンジニア・テストエンジニアのキャリアそのものに不安がある方は、テストエンジニアはきつくてつまらない?将来性の実情を現役エンジニアが語るもあわせてご覧ください。

 

職種を問わずエージェントを比較したい方は、フリーランスエージェントの評判|最もおすすめな14社を徹底比較が参考になります。

フリーランスになるべきか悩んでいる方へ。

hoshilog LINE公式アカウントでは、
フリーランスエンジニア向けの4大特典を無料配布しています👇

  1. 【完全保存版】地雷案件の見分け方
  2. フリーランスエンジニア面談質問集
  3. フリーランス単価表
  4. 【徹底比較】厳選フリーランスエージェント比較表

さらに、

私からの紹介で現金もらえます👇

  • レバテックフリーランス:55,000円
  • クラウドテック:100,000円

hoshilog LINE公式アカウント

フリーランスエージェントの登録者数が多いランキング|当サイト調べ
テクフリ
対応エリア・地域東京・神奈川・埼玉・千葉・関西
支払いサイト30日
手数料(マージン)非公開 ※マージン率10%の案件あり
平均年収3人に1人が年収120%アップ

テクフリの特徴は、以下です。

  • マージン率10%の案件あり
  • 福利厚生・サポートが充実
  • 契約更新率70%以上で案件が途切れにくい

テクフリは、フリーランスエンジニア向けの案件紹介サービスです。

特徴は、マージン率10%の案件があること、福利厚生サービスが用意されていること、契約更新率70%以上と継続しやすい案件が多いことです。

また、福利厚生サービス「ITフリーランスコンソーシアム」では、業務満了金や報酬付休暇なども用意されています。フリーランスとして働きながら、会社員に近い安心感もほしい人におすすめです。

フリーランスボード
対応エリア・地域全国 ※リモート案件あり
支払いサイト案件・提携エージェントにより異なる
手数料(マージン)案件・提携エージェントにより異なる
案件数12万件以上

フリーランスボードの特徴は、以下です。

  • 複数エージェントの案件をまとめて検索できる
  • 12万件以上のフリーランス案件を掲載
  • エージェントごとの特徴を比較できる

フリーランスボードは、フリーランスエンジニア・ITフリーランス向けの案件検索サービスです。

レバテックフリーランスやテクフリのような単体のフリーランスエージェントではなく、複数のエージェントが保有する案件を横断して検索できるのが特徴です。

案件数は12万件以上と多く、職種、単価、稼働日数、リモート可否などの条件で案件を探せます。

また、案件だけでなくフリーランスエージェントごとの特徴も比較できるため、「どのエージェントに登録すればいいかわからない」という人にも使いやすいサービスです。

複数エージェントの案件をまとめて比較したい人や、自分に合うフリーランスエージェントを効率よく探したい人におすすめです。

ギークスジョブ
対応エリア・地域東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・愛知県・大阪府・福岡県
支払いサイト25日(月末締め翌月25日支払い)
手数料(マージン)非公開
最高単価150万円
平均単価71.8万円

ギークスジョブの特徴は以下です。

  • 業界実績15年以上、取引企業数3,000社、登録エンジニア数12,000名の実績
  • コンサルタント、営業、参画後のサポートと、3名によるサポート
  • 福利厚生サービスが充実してる
  • 総額最大160,000円の紹介キャンペーンがある
レバテックフリーランス
対応エリア・地域東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・兵庫・京都・愛知・福岡
支払いサイト15日(月末締め翌月15日支払い)
手数料(マージン)非公開
最高単価125万円
平均単価65.6万円

レバテックはフリーランス仲間からも高評価な安心できる転職支援サービスです。
大きな特徴は何といっても大手エージェントとしての安定感にあります。
求人数は他社を圧倒しています。

  • 登録者数:107,000人※レバテックサービス登録者数(2019年3月)
  • 認知度:業界No.1※2017年4月 クロスマーケティング調べ
  • 年間提案数:103,953件
  • 月間新規案件数680件以上

自分は、単価上げの交渉をしていただき最終的に最初の提示額より15万上げてもらいました。
必須で登録すべきエージェントです。

おすすめフリーランスエージェント フリーランスになる
フォローする
プロフィール
hoshi

フロントエンドのフリーランスとして週5フルリモートで働いてます。

営業
↓
Webデザイナー(アルバイト)
↓
Webデザイナー(正社員)
↓
フロントエンドエンジニア(正社員)
↓
フリーランスとして独立しました。

詳細なプロフィールはこちらを参照ください。

フリーランスエージェントとは28社と面談・取材してきました。
↓
【完全版】フリーランスエージェント28社面談を受けた現役が比較・おすすめランキングを作った

このブログでは、自身の経験からフリーランスを目指す方や駆け出しエンジニアの方に向けてWebを仕事にする方法やトレンド情報をアウトプットしています。

・フリーランスエージェント紹介キャンペーン
・転職やプログラミングの悩み相談
・仕事の依頼

など、各種お問い合わせはこちらからお願いします。

フォローする
hoshilog

コメント